女子大生3人との夢のシェアハウス生活。そんな甘い幻想は、ベッドに手足を拘束された瞬間に砕け散る。逃げ場のない男を見下ろすのは、嗜虐的な笑みを浮かべた3人の悪魔だ。 「これ、気持ちいい?」なんて無邪気に聞きながら、交互に跨ってくる彼女たち。薄いルームウェア越しに伝わる、熱っぽい股間の感触と湿り気が理性を削り取る。だが、本当の地獄はそこからだ。 無防備に晒された睾丸を、華奢な手や柔らかい足裏が容赦なく踏みつけ、握り潰しにかかる。鈍い激痛が脳髄を駆け巡り、男がのた打ち回っても、彼女たちのクスクス笑いは止まらない。金玉が破裂しそうな恐怖と、若い雌の匂いに包まれる倒錯した快楽。精液を一滴残らず搾り取られるまで、この残酷な宴は終わらない。